シュヨーネットのメールマガジン
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★これまでメールで情報発信したマガジン集のページです・・・★

“SHUYO.NETのパソコン用語辞典2009_No28”

【 SMTP サーバー 】

 電子メールを管理するサーバーのこと。

 SMTP プロトコル(通信規約のこと)を利用した電子メー

 ルの送信機能を提供するサーバーコンピュータのこと。

「SHUYO.NETのパソコン用語辞典」の専用ページも新設しました。

CGIを採用していますので、INDEXから検索できます!

        ↓

http://www.shuyo.net/cgi-bin/dmaker/dmaker.cgi

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平成21年6月26日(金)

作業所ドリーム174回目のパソコンボランティアを行いました。

(ドリームは、JR鶴舞駅近くにある脳卒中障害者の社会復帰を目指した作業所です。)

梅雨の中休みで、今日は暑くなりました。

バスや地下鉄やオフィスは、エアコンが入り快適ですが、外は蒸し蒸し汗が吹き出します・・・

体調管理が難しい季節です。

皆様、お体ご自愛下さい。

【今回のドリームのパソコン教室の内容】

今日から新しい題材を行いました。

ドリームは、この度 独立行政法人福祉医療機構の助成事業に採択されたそうです。

その事業の一つに「家庭でできる、リハビリ教室」のセミナーを開催します。

そのセミナー用のチラシを作成します。(1回目)

○ワードを使い、チラシを作る

○ページ設定の仕方

○ワードアートの使い方

○オートシェイプの吹き出しの挿入の仕方

○自分のフォルダを作成

○作品を自分のフォルダへ名前を付けて保存

◆脳卒中は、頭へダメージを与えます。

操作性の細かいパソコンなどは、「難しい」「難しい」の連呼です。

しかし、この難しさが“頭への刺激になり、リハビリになると思います”

ただテレビを見ているのと違い、自分で考えて自分の指を使っての操作になります。

頭も指も使わないと、衰えていきます・・・

ここのドリームでのパソコン教室は、一般の教室ではなくリハビリに重点を置いております。

「ゆっくり」・「慌てず」・「繰り返し」・「楽しく」をモットーに毎回行っております。

今日も2時間あっという間に過ぎました。

皆さん楽しく談笑され、情報交換をしています。

家から出て、ここで会話をすることも、リハビリですね。

◎受講者・・・

★Tさん 66歳 女性 中村区在住

10年半前に脳内出血で倒れる。

右半身麻痺、現在リハビリセンター(八田)でリハビリ中。

身体障害者手帳3級

パソコンは、自宅に家族のノートパソコンがあるが、

まったく触ったことがなく初心者。

キーボードは、左手のみ使用。

家から出て人と出会い話すことがリハビリと思い参加されたとか・・・

★Yさん 79歳 男性 緑区在住

3年前に脳梗塞で倒れる。

上肢に少し麻痺が残る。

パソコンは以前習っていたことがあり、早くも両手打ちの構え。

下肢も麻痺が残り、杖をついての歩行。

Yさんは、他にも持病があり、いつも奥さんが同行している。

奥さんも同世代で、奥さん自身も脳卒中を患っているそうです。

病身の高齢者が病身の高齢者を看る現実を目の当たりにしました。

平成21年5月29日より参加

★Wさん 65歳 女性 中区在住

2年半前の真夏の夜、仕事の疲労から体調を崩していた時に脳梗塞を発症、

緊急入院し以降病院を3か所変わる。

左半身麻痺 利き腕の右手は使えるためマウス操作・キーボード操作支障なし

パソコンは、初めて

リハビリと社会参加を兼ねて参加されました。

身体障害者手帳は、1種2級 

平成21年3月6日より参加

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ドリームのパソコン教室会場は、〒460-0012

名古屋市中区千代田5丁目11-33 クマザキビル6A

TEL&FAX:052-262-0358

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次回の講習会は、7月3日(金)午前10時から行います。

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“SHUYO.NETのパソコン用語辞典2009_No27”

【 SMTP Simple Mail Transfer Protocol 】

 インターネット上の標準的なメール転送プロトコル。

 TCP/IP プロトコルの一種で、メッセージ転送エージェン

 トの間で行われる電子メールの交換を制御するためのプロトコ

 ル(通信規約のこと)。

「SHUYO.NETのパソコン用語辞典」の専用ページも新設しました。

CGIを採用していますので、INDEXから検索できます!

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http://www.shuyo.net/cgi-bin/dmaker/dmaker.cgi

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平成21年6月19日(金)

作業所ドリーム173回目のパソコンボランティアを行いました。

(ドリームは、JR鶴舞駅近くにある脳卒中障害者の社会復帰を目指した作業所です。)

先週は、ドリームの設立10周年記念でパソコン教室は、お休みでした。

10周年と一口に申しましても、法人化されたり、名古屋市から作業所の認定を取られたりと、

ご苦労の連続だったと思います。

次の20周年を目指し、脳卒中の方々のためにも頑張って頂きたいと思います・・・

【今回のドリームのパソコン教室の内容】

初夏の季節到来で、バードウォッチング用のチラシを作っています。(6回目)

○ワードを使い、チラシを作る

○各自作成→完成させる

○各自分からないところを個々に質問

○完成作品を印刷

○途中から参加のYさんは、個別メニュー

○文字の入力について→国語辞典を参考に単語を入力

◆脳卒中で倒れた受講生の女性の方は、麻痺した右手(利き腕・多少動く)を使って、

いつも一所懸命にマウスやキーボードを使う訓練をしています。

なかなか思う位置にマウスの矢印が行かなかったり、キーボードを押す指も震えます。

本人さんにしてみれば、思うようにいかない指さばきに、イライラしながらも根気よく、

根気よく行って来ました。

このドリームのパソコン教室に参加されて3年が経ちました。

今日の教室の終わりがけに、ふとした会話の中でこんなことを話されていました。

「ここのパソコン教室に来る前は、麻痺した右手はもっとひどく動かなかった・・・

パソコンをやり始めて、動くようになり、今では包丁も持てるようになりました・・・

本当に嬉しい・・・」

パソコンだけが機能回復の起因ではないと思いますが、本人さんの努力とドリーム様な支援体制があったからだと思います。

パソコンがそのお手伝いをしたことが、出来たことが、とても嬉しかったです!!

◎受講者・・・

★Nさん 66歳 女性 北区在住

11年前に脳出血で倒れる。

夕方外出先で倒れ、病院へ運ばれる。

右半身麻痺、右手はまったく動かず左手に利き腕変換した。

文字は左手で上手く書かれる。

失語症・言語障害が残る、以前はもっとひどく、リハビリでここまで快復されたそう

です。

歩行は、杖を突きゆっくりと歩く。

パソコンは、一昨年前に息子さんからプレゼントされ、何とか使いこなしたいという目標が

あるそうです。

文字入力は、かな入力。

身体障害者手帳2種2級。

★Fさん 68歳 女性 中川区在住

4年半前に車を運転中倒れ、救急車で運ばれる。

とっさに車を止めたのが良かったそうです・・・

右半身麻痺、杖歩行。

身体障害者手帳3級

パソコンは、1年前に購入、

文書を作りたくタイピングを早くしたい・・・

平成18年7月7日から参加

★Tさん 66歳 女性 中村区在住

10年半前に脳内出血で倒れる。

右半身麻痺、現在リハビリセンター(八田)でリハビリ中。

身体障害者手帳3級

パソコンは、自宅に家族のノートパソコンがあるが、

まったく触ったことがなく初心者。

キーボードは、左手のみ使用。

家から出て人と出会い話すことがリハビリと思い参加されたとか・・・

★Yさん 79歳 男性 緑区在住

3年前に脳梗塞で倒れる。

上肢に少し麻痺が残る。

パソコンは以前習っていたことがあり、早くも両手打ちの構え。

下肢も麻痺が残り、杖をついての歩行。

Yさんは、他にも持病があり、いつも奥さんが同行している。

奥さんも同世代で、奥さん自身も脳卒中を患っているそうです。

病身の高齢者が病身の高齢者を看る現実を目の当たりにしました。

平成21年5月29日より参加

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ドリームのパソコン教室会場は、〒460-0012

名古屋市中区千代田5丁目11-33 クマザキビル6A

TEL&FAX:052-262-0358

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次回の講習会は、6月26日(金)午前10時から行います。

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平成21年6月18日(木)

中日新聞:ホームニュースしょうわ

の【しょうわ掲示板】に当会のセミナーの募集が掲載されました!

・・・当会の社会貢献性を評価して頂き、無償で掲載して頂けました・・・

        ↓

http://www.shuyo.net/news/H210618.htm

ホームニュースしょうわは、中日新聞の地域限定の折込誌です。

発行部数:30,350部

発行エリア:名古屋市の昭和区全域、天白区・瑞穂区の一部

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平成21年6月16日(火)

【ボラみみのホームページ】に当会のセミナーの募集が掲載されました!

・・・当会の社会貢献性を評価して頂き、無償で掲載して頂けました・・・

ボラみみ より

~~~~~~~~~~~~~~~~

シュヨーネット 様

 投稿依頼いただきました内容につきまして、

審査・校正いたしましてホームページ上に

公開いたしましたのでご連絡します。

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↓

http://www.shuyo.net/news/H210616.html

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“SHUYO.NETのパソコン用語辞典2009_No26”

【 ポートスキャン portscan 】

 サーバーで動作する様々なソフトには「ポート」と呼ばれる出入

 り口があるため、侵入者はネットワークを通じて、そのコンピュ

 ータにアクセスし、侵入できるポートを探します。そうした行為

 を指します。ハッキングする場合は、まず、このポートスキャン

 から始めると言われています。

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“SHUYO.NETのパソコン用語辞典2009_No25”

【 ハッキング hacking 】

 ソフトウェアのプログラミングやネットワークの接続に夢中にな

 り、ハッカーのする行為を指します。

 他人のコンピュータやネットワークに無権限で侵入してデータを

 改ざんしたり、システムを破壊するなど、より悪意の強いハッキ

 ングを、特にクラッキングと呼んで区別する場合もあります。

「SHUYO.NETのパソコン用語辞典」の専用ページも新設しました。

CGIを採用していますので、INDEXから検索できます!

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http://www.shuyo.net/cgi-bin/dmaker/dmaker.cgi

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平成21年6月5日(金)

作業所ドリーム172回目のパソコンボランティアを行いました。

(ドリームは、JR鶴舞駅近くにある脳卒中障害者の社会復帰を目指した作業所です。)

今朝は強い雨が降っていました。

脳卒中の後遺症が残る受講生の皆さんは、この様な日が一番苦手です。

JR鶴舞駅から来る方は、片手は杖を突きもう片手には傘を持って、麻痺した足を引きづりながら

髪の毛もずぶ濡れになって歩いてきました・・・

【今回のドリームのパソコン教室の内容】

新緑の季節到来で、バードウォッチング用のチラシを作っています。(5回目)

○ワードを使い、チラシを作る

○今迄の復習

○各自分からないところを個々に質問

○先週から参加のYさんは、個別メニュー

○文字の入力について

◆先週から参加のYさん、帰り際に同行の奥様から「集中できるものが、見つかったようで

家でもパソコンに向かうようになり、明るくなりました・・・」

「有難うございました」とお礼を述べられました。

パソコンが“遣り甲斐作り”の一つの手段として、活用されたことはとても良かったと思います。

なた、ここへ来て沢山のお友達を作ってもらい、輪が広がればもっと良いと思いました・・・

◎受講者・・・

★Nさん 66歳 女性 北区在住

11年前に脳出血で倒れる。

夕方外出先で倒れ、病院へ運ばれる。

右半身麻痺、右手はまったく動かず左手に利き腕変換した。

文字は左手で上手く書かれる。

失語症・言語障害が残る、以前はもっとひどく、リハビリでここまで快復されたそう

です。

歩行は、杖を突きゆっくりと歩く。

パソコンは、一昨年前に息子さんからプレゼントされ、何とか使いこなしたいという目標が

あるそうです。

文字入力は、かな入力。

身体障害者手帳2種2級。

★Fさん 68歳 女性 中川区在住

4年半前に車を運転中倒れ、救急車で運ばれる。

とっさに車を止めたのが良かったそうです・・・

右半身麻痺、杖歩行。

身体障害者手帳3級

パソコンは、1年前に購入、

文書を作りたくタイピングを早くしたい・・・

平成18年7月7日から参加

★Tさん 66歳 女性 中村区在住

10年半前に脳内出血で倒れる。

右半身麻痺、現在リハビリセンター(八田)でリハビリ中。

身体障害者手帳3級

パソコンは、自宅に家族のノートパソコンがあるが、

まったく触ったことがなく初心者。

キーボードは、左手のみ使用。

家から出て人と出会い話すことがリハビリと思い参加されたとか・・・

★Wさん 65歳 女性 中区在住

2年半前の真夏の夜、仕事の疲労から体調を崩していた時に脳梗塞を発症、

緊急入院し以降病院を3か所変わる。

左半身麻痺 利き腕の右手は使えるためマウス操作・キーボード操作支障なし

パソコンは、初めて

リハビリと社会参加を兼ねて参加されました。

身体障害者手帳は、1種2級 

平成21年3月6日より参加

★Yさん 79歳 男性 緑区在住

3年前に脳梗塞で倒れる。

上肢に少し麻痺が残る。

パソコンは以前習っていたことがあり、早くも両手打ちの構え。

下肢も麻痺が残り、杖をついての歩行。

Yさんは、他にも持病があり、いつも奥さんが同行している。

奥さんも同世代で、奥さん自身も脳卒中を患っているそうです。

病身の高齢者が病身の高齢者を看る現実を目の当たりにしました。

平成21年5月29日より参加

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ドリームのパソコン教室会場は、〒460-0012

名古屋市中区千代田5丁目11-33 クマザキビル6A

TEL&FAX:052-262-0358

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次回の講習会は、6月19日(金)午前10時から行います。

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脳卒中の障害者も痛さを忘れる“パソコンの魅力”

八事コミュニティセンター新規講座が開講しました!!

『高齢者・障害者・情報弱者のパソコン広場』

高齢者・障害者・情報弱者のデジタルデバイド(情報格差)解消を目指す活動の一環として、パソコンの面白さを知ってもらう講座です。

6月2日(火)より新規に開講しました。

◎大正13年生まれの85歳の男性は、杖を突きながらもお越し頂き、元気に受講されました。

◎前期から継続の63歳の女性は、4年前に脳出血で倒れ左半身不随、「パソコンをやっている時は痺れや痛さを忘れるのよ・・・」と述べられていました。

受講生の皆様は、これから約1年かけて情報格差解消を目指して頑張ります!!

講座風景のページです。

↓

http://www.shuyo.net/yagoto2009/H210602.html

▼6月のプログラム

パソコンの基礎編(パソコン初心者対象)

平成21年

6月 2日(火)パソコンって何でしょう!

9日(火)パソコンでお絵描きをしましょう!

16日(火)ワードで遊びましょう~

23日(火)エクセルで遊びましょう~

午後1時半~4時半 (要予約)

▼会場

八事コミュニティーセンター2階会議室

名古屋市昭和区広路町南山79

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平成21年5月29日(金)1回目 

東海医療科学専門学校の理学療法科2年(40名)の学生に対して、

パソコンのアクセシビリティ講座の講師を務めました。

3・4時間目(PM1:30~PM4:40)

次回は、6月5日(金)2回目 最終回を行います。

【パソコンで障害者を支えるこんな機能があったのか“学生は目を丸くしていました”】

【東海医療科学専門学校】

臨床工学技士、視能訓練士、理学療法士、作業療法士、柔道整復師、言語聴覚士を目指す名古屋の専門学校

【アクセシビリティ】

●情報やサービス、ソフトウェアなどが、どの程度広汎な人に利用可能であるかをあらわす語。特に、高齢者や障害者などハンディを持つ人にとって、どの程度利用しやすいかという意味で使われることが多い。"accessibility" とは「近づきやすさ」「接近容易性」といった意味の英単語である。

●例えば、手や腕の障害のためにマウスを使えない場合、ソフトウェアはキーボードだけで利用可能である必要がある。弱視や老眼の人にとってはフォントサイズや配色は容易にカスタマイズ可能でなくては見にくい。視覚障害の人は読み上げソフトを使うので、それに適したレイアウトや記述方法が求められる

講義風景のページです

↓

http://www.shuyo.net/accessibillty/2009toukai_iryou.html

日頃パソコンは使うが、“アクセシビリティ”という操作を普通のパソコンでできることは案外知られていません。

学生さん達も、「そんなことができるんだ・・・」と目を丸くして熱心に受講してくれました。

今回学んだことを生かして、今後の医療活動に従事して頂くことを願います。

理学療法科の学生さんは、3年間で卒業し国家試験を受けて、病院や施設のPT(理学療法士)として多くの患者を支えます・・・

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