2012年8月 のアーカイブ

ワード&エクセル編 各種グラフを作りましょう!

2012年8月29日 水曜日

【日時】
平成24年8月29日(水)
午後1時半~午後4時半
【会場】
昭和区在宅サービスセンター
【受講者数】
3名
【ボランティア数】
3名
【今回のテーマ】
ワード&エクセル編
各種グラフを作りましょう!
【今回の内容&感想】
●エクセルの概説
●グラフの説明
●円グラフの作成
●離れた箇所の選択(Ctrlキーを使う)
●グラフウィザード(1/4~4/4)<Excel2003>
●挿入タブ→グラフ<Excel2007>
グラフの種類・グラフオプション等
●グラフタイトル・凡例・データラベル
●グラフの変更の仕方
3-D(立体化)のグラフへ
●円グラフの各データの切り離し
●円グラフの回転

“ボラみみより情報局”の「ホームページ」に<9月セミナーコース>の案内が掲載されています

2012年8月29日 水曜日

平成24年8月29日(水)

【ボラみみのホームページ】に当会のセミナーの募集が掲載されました!
・・・当会の社会貢献性を評価して頂き、無償で掲載して頂けました・・・

ボラみみ より
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シュヨーネット 様
 投稿依頼いただきました内容につきまして、
審査・校正いたしましてホームページ上に
公開いたしましたのでご連絡します。
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http://www.shuyo.net/news/H240829.html

第2ステップ・ワード応用編 案内図を作りましょう!

2012年8月29日 水曜日

【日時】
平成24年8月28日(火)
午後1時半~午後4時半
【会場】
八事コミュニティーセンター
【受講者数】
1名
【ボランティア数】
2名
【今回のテーマ】
第2ステップ・ワード応用編
案内図を作りましょう!
【今回の内容&感想】
●ワードのページ設定
●2mm.四方のグリッド線を引く
●JRの線路の描き方
●駅の描き方
●グループ化の仕方
●直線の描き方
●線の太さの調節
●フリーフォームでクランクのある道の描き方
●曲線の描き方
●センターラインの描き方
●3-Dのビルの描き方
●3-Dツールバーの使い方

第2ステップ:エクセル応用編 お小遣い帳を作りましょう!

2012年8月26日 日曜日

【日時】
平成24年8月26日(日)
午後1時~午後4時
【会場】
伊勝コミュニティセンター
【受講者数】
3名
【ボランティア数】
2名
【今回のテーマ】
第2ステップ:エクセル応用編
お小遣い帳を作りましょう!
【今回の内容&感想】
●日付の書式設定
●日付の入力(オートフィル)
●罫線の引き方
●タイトル文字をセルを結合して中央揃え
●四則演算記号(+ – * /)
●数式の入力
●残高+収入-支出
●計算式のコピーの仕方1(コピー&ペースト)
●計算式のコピーの仕方2(オートフィル)

ワードで図を挿入してみましょう編

2012年8月26日 日曜日

【日時】
平成24年8月24日(金)
午前9時半~午後11時半
【会場】
白金コミュニティセンターの女性会主催
【受講者数】
4名
【今回のテーマ】
ワードで図を挿入してみましょう編
【今回の内容&感想】
●ワードを起動します
●「ページレイアウト」タブの「ページ設定」で用紙サイズ・印刷の向き・余白を設定します
●「挿入」タブの「図」から挿入したい画像を選択します
●用紙のカーソルの位置に画像が表示されました
●画像の伸縮の仕方(ハンドルでドラッグします)
●画像の移動の仕方(「図ツール」「設定」タブの「文字列の折り返し」を選択します)
●「行内」になっています(行=横方向しか移動できません)
●「行内」から「四角」・「前面」・「背面」等に変更します
●画像の上にマウスポインタを持ってきてドラッグすると画像は移動します
●用紙の目的の位置までドラッグアンドドロップします
●画像が移動しました

第2ステップ:ワード応用編 便箋を作成しましょう!

2012年8月22日 水曜日

【日時】
平成24年8月21日(火)
午後1時半~午後4時半
【会場】
八事コミュニティセンター
【受講者数】
3名
【ボランティア数】
2名
【今回のテーマ】
第2ステップ:ワード応用編
便箋を作成しましょう!
【今回の内容&感想】
●ワードのページ設定
●罫線を引くためダミーの全角スペースを1行分入力
●上記に下線を引く
●コピーしてページ全体に下線を引く
●透かし絵風の便箋にするため写真を挿入する
「書式」→「背景」→「透かし」
●下線の色や線種を変える
●ワンポイントとしてクリップアートから画像を挿入
●紙面を縦書きに変更する
●行間の設定

第2ステップエクセル応用編「各種関数を活用しましょう」

2012年8月20日 月曜日

【日時】
平成24年8月19日(日)
午後1時~午後4時
【会場】
伊勝コミュニティセンター
【受講者数】
3名
【ボランティア数】
2名
【今回のテーマ】
第2ステップエクセル応用編
「各種関数を活用しましょう」
【今回の内容&感想】
●【合計の関数】
=SUM(数値1、数値2、数値3、・・・) オートSUM、関数の挿入
●【平均の関数】
=AVRAGE(数値1、数値2、・・)  空白や文字は除外、オートSUM、関数の挿入
=AVRAGEA(数値1、数値2、・・)  空白や文字は0、関数の挿入
【売上金額】 =単価×数量合計
●【最大値の関数】
=MAX(範囲)   オートSUM、関数の挿入
●【最小値の関数】
=MIN(範囲)   空白や文字は除外   オートSUM、関数の挿入
=MINA(範囲)  空白や文字は0とする   関数の挿入
●【データ件数の関数】
=COUNT(範囲)   空白や文字は除外   オートSUM、関数の挿入
=COUNTA(範囲)   空白や文字は0とする   関数の挿入
●【判定の関数】
=IF(条件、真の場合、偽の場合)  関数の挿入
≪比較演算子≫
=等しい、<>等しくない、<未満、>より大、<=以下、>=以上
問題:販売実績が販売予想以上の品種は「○」、未満の場合は「×」と判定する
【関数の入れ子】 関数の中にさらに関数が入る 例:IF関数とAND関数
問題:2回とも80点以上は「合格」とし、それ以外は「不合格」とする

ワード&エクセル編データの並べ替え&抽出!

2012年8月16日 木曜日

【日時】
平成24年8月15日(水)
午後1時半~午後4時半
【会場】
昭和区在宅サービスセンター
【受講者数】
3名
【ボランティア数】
3名
【今回のテーマ】
ワード&エクセル編
データの並べ替え&抽出!
【今回の内容&感想】
●エクセルの概説
●エクセルのデータベース機能
●簡易型並べ替え
●通常型並べ替え
●「最優先されるキー」「2番目に優先されるキー」「3番目に優先されるキー」
●ファイルタ(データの抽出)
●「データ」→「ファイルタ」→「オートファイルタ」
●トップテンオートファイルタ
●オールファイルタオプション
●左のボックスと右のボックス
●AND(かつ)とOR(または)

パソコンの容量の単位編バイト・キロバイト・メガバイト・ギガバイト・テラバイトって何でしょう?

2012年8月12日 日曜日

【日時】
平成24年8月10日(金)
午前9時半~午後11時半
【会場】
白金コミュニティセンターの女性会主催
【受講者数】
3名
【今回のテーマ】
パソコンの容量の単位編
バイト・キロバイト・メガバイト・ギガバイト・テラバイトって何でしょう?
【今回の内容&感想】
●パソコンや記憶媒体には容量があります!
●ビット・バイトって何でしょう?
●容量の単位のして「B」「KB」「MB」「GB」「TB」を使用します
●1000Bは1KB ※正式には1024B
●1000KBは1MB
●1000MBは1GB
●1000GBは1TB
●パソコン内部の保存する箇所をハードディスクという
●ハードディスクの容量を実際に調べてみましょう
●USBメモリの容量を実際に調べてみましょう
●電気店のチラシを見てパソコンの機種の性能を調べてみましょう

【中日新聞社の電子メディア局の方々が当会を視察】

2012年8月9日 木曜日

【中日新聞社の電子メディア局の方々が当会を視察】

平成24年8月8日(水)午後
昭和区在宅サービスセンター(名古屋市昭和区御器所3-18-1)にて、中日新聞社の電子メディア局の方々が当会を視察されました。

http://www.shuyo.net/mailmagazin2012_08.html#2012_08top

中日新聞社は、今年の6月から≪中日新聞プラス≫というインターネットサービスの電子新聞版をスタートされました。
特に読者層の多い高齢者に、いかに読みやすくまた使いやすい電子版にするかを検討課題にされているそうです。
そのため高齢者や障がい者への情報格差解消を目指している当会を視察・見学されました。
当日は、中日新聞社の電子メディア局の方と制作会社の方々4名でお越しになり、
情報交換や当会のセミナーを見学されました。

中日新聞プラスは、とても見やすい作りになっていますが、
高齢者には登録の仕方が複雑で分かりにくい点や内容が盛り沢山でかえって分かり難い。
高齢者や視覚障がい者向けの別ページを作ってみたらどうか等の要望を伝えました。

中日新聞社側も高齢者重視を捉えられ、この取り組みが自社の電子新聞版の改善に留まらず、
引いては社会全体への情報分野での格差解消にも繋がり、真剣に取り組んでいることが分かりました。

今後とも、この分野で色々と共有できることはしていくことで話がまとまりました。
NPOと企業の協働の取り組みで、社会貢献をしていきたいと思います。